이름한석명 ( 韓錫命 )
민족구분한국인
생년월일1) 1890-02-01
출전1) 조선공로자, 200
출신지1) 京城府 北美倉町
2) 京城府 玉仁洞(원적)
출전1) 조선공로자, 200
2) 기념표창자, 757
현주소1) 忠淸南道 論山郡 읍내
2) 慶尙南道 河東郡 河東面 邑內洞
출전1) 조선공로자, 200
2) 기념표창자, 757
가족관계 자녀1) 장남 韓宓(武藏高等學校를 수석으로 졸업하여 東大 法學科에서 수학), 차녀 韓丁淑(여고 교사로 재직중), 삼녀 韓戊淑(釜山高女 재학중)
출전1) 조선공로자, 200
학력1) 官立法語學校 졸업, 獨逸協會中學校 졸업.
출전1) 조선공로자, 200
경력및활동1) 內部道飜譯官補로 나아갔다가 뒤에 경찰관으로 전직하였으며 警部, 警視로 진급하여 慶尙南道 보안과장에 임명.
군수로 천거되어 지방 목민의 일을 담당. 경남 사천군수를 시작으로, 이어 동래 군수로 갔다가 1934년 9월 하동군수에 보임되어 1935년 현재에 이름.
지방행정과 산업의 진흥 교육의 보급, 지방의 시설을 개량한 바가 많아서 從6位勳7等을 받음.
2) 慶尙南道 河東郡守
從大位 勳6等
1909年 10月 27日 任 道飜譯官補 敍 判任官 4等 命 楊州警察署 勤務
1910年 6月 30日 任 統監府 警察官署通譯生. 8月 5日 交河警察署 勤務
1912年 6月 13日 任 朝鮮總督府 警部 北部警察署 勤務. 1914年 3月 1日高陽警察署 勤務. 1915年 6月 1日 釜山警察署 勤務. 11月 10日 大禮記念章授與
1917年 8月 21日 昌寧警察署 勤務
1919年 6月 20日 釜山警察署 勤務
1922年 12月 20日 慶尙南道 警察部 高等課 勤務
1925年 7月 24日 任 朝鮮總督府 道警視 敍 高等官 8等. 補 慶尙南道 警察部 保安課長. 9月 15日 敍 正8位
1927年 7月 4日 陞敍 高等官 7等. 9月 1日 敍 從7位
1928年 11月 16日 大禮記念章 授與. 12月 20日 任 朝鮮總督府 郡守 敍 高等官 7等 慶尙南道 泗川郡 在勤
1929年 9月 20日 陞敍 高等官 6等. 12月 2日 敍 正7位
1931年 4月 11日 敍 勳6等 授 瑞寶章. 12月 28日 慶尙南道 東萊郡 在勤 陞敍 高等官 5等
1932年 9月 1日 敍 從6位
1934年 9月 11日 慶尙南道 河東郡 在勤
출전1) 조선공로자, 200
2) 기념표창자, 757
취미특기1) 원예
출전1) 조선공로자, 200
참고문헌조선공로자명감
조선총독부시정25주년기념표창자명감