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禁制 城中巫女, 一切刷出。留住不出者, 隨現治罪。許接人及本署書員, 從重治罪, 不檢擧官員, 罷黜。隆慶戊辰承傳。
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○ 犯禁之物, 一切沒官。嘉靖丙午承傳。
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○ 奉使者, 挾帶商賈之禁, 非不嚴重。其圖送者·入往者·帶去者, 竝繩以重律。崇禎己巳承傳。
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○ 上自宮禁, 下至閭閻, 章服及武士戎服外服飾, 非土物, 不得用之。康熙壬寅承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 34년 10월 13일
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○ 喪中婚娶者·兄弟間非理爭訟者, 依法治罪, 以正風俗。嘉靖丙午承傳。
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○ 庶人·下賤, 立標石人者, 嚴禁。嘉靖丙辰承傳。
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○ 私採銀者, 決杖一百全家徙邊。 據康熙甲子九月日, 改以沒爲他道官奴。正德庚辰承傳。
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○ 法司禁吏, 與坊民結爲契房及庶人·孼妾乘轎, 付法官, 一切禁斷。
○ 婚姻納幣玄纁, 皆以綿紬, 染色爲之。
○ 舅姑見新婦, 酒饌, 勿爲侈濫, 所給禮物, 勿用金銀·珠玉·大段·錦繡。
○ 喪葬, 士大夫發引, 勿用小方床, 庶人發引, 勿用喪轝。
○ 祭祀, 勿用油蜜果, 不欲遷變國俗, 毋過二器。
○ 服飾, 堂上官, 公服外, 勿着錦段, 堂下官, 勿着綃絹及紫的衣。
○ 儒生, 勿着毛衣·紫的衣及帶。三醫司同。
○ 士族婦女, 一依夫爵品, 而勿着大段·綿繡, 勿用鳳釵·金玉釵·珠鈿·假鬟。新婦勿禁。
○ 庶人, 勿着斜笠·綿紬·白苧布·毛衣。
○ 庶人妻, 勿着錦綃及毛衣。康熙丁未承傳。
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○ 奔競者。都目大政定日後, 吏·兵曹堂上家, 大政過後, 限署經前, 兩司官員家, 非同姓六寸·異姓四寸·婚姻家而出入者。
○ 宗親妻·女, 堂上官母·妻及婦, 有蔭新婦外, 用有屋轎子者。
○ 庶人·僧人都城內騎馬者。兩醫司·觀象監·司譯院·算員·律官·寫字官·畫員·錄事·雜科出身及前銜, 勿禁。禁軍亦勿禁而城內驅馳者, 捉付兵曹治罪。
○ 新婦謁舅姑, 酒一盆·肴饌五器外, 加數者。
○ 新屬人, 侵虐者。
○ 僧人非公事, 而留連城內者。
○ 法司下人, 與商賈人等, 朋結宴飮者。
○ 獻壽·婚姻外, 用油蜜果者。
○ 捕犯禁人, 還放者。
○ 牛馬, 宰殺者。以上, 取大典續錄抄出。
○ 發引時, 小方床, 庶人墳墓, 勿用石人·望柱石·表石過二尺者。以上, 受敎中, 抄出。
○ 士族婦女着繡衣裳者, 竝其家長論罪。
○ 庶人, 着絲笠·猪毛笠者, 着道袍·毛衣·苧布者, 七升以上細布衣, 紫的帶, 黑染狐皮·唐儋甫耳掩, 帽段雲頭靴, 大·小分土者。騎馬不禁之類, 不在禁制。
○ 士夫妾及孼屬·醫·譯·雜職等妻女乘轎者, 着貂皮女帽者。
○ 常女, 着羅兀·帽段足道里者, 用金·珠玉指環者, 着紗羅綾段者。妓生·醫女, 勿禁。
○ 儒生·雜職及庶人男女佩銀粧刀者。
○ 朝官通訓以下, 用銀入絲者。戰馬, 勿禁。
○ 庶人之喪, 用香亭子·哭婢·油蜜果者。
○ 常漢, 蹄屐者。
○ 會飮。三人以上具肴饌, 會飮者, 只治辨主。
○ 神祀。京城內外, 大小淫祀。城外限十里。
○ 庶人, 用高足盤者, 娶妻時着紗帽品帶者。以上, 取本府近年行用條件抄出。
○ 以上條件, 定式出禁, 勿以一時臺諫意見, 別出雜禁。康熙庚戌承傳。

※ ≪備邊司謄錄≫ 현종 11년 12월 29일
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○ 四山摘奸時, 監役官, 標內伐石, 雖少罷職, 禁山松木斫伐十條, 罷職。嘉靖辛亥承傳。
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○ 京城十里內入葬, 一切禁斷。順治壬辰承傳。
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○ 景福宮神武門外, 面岳之下掘土處, 一切禁斷。部官, 朔·望摘奸。康熙庚申承傳。
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○ 都城禁標內入葬之罪, 依盜園·陵樹木之律, 定式施行。康熙甲子承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 10년 6월 23일
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○ 三角山來脈, 恣意伐石, 若値雨潦, 似不無岡脊崩頹, 將來之患可慮。分付京兆, 各別嚴禁。康熙壬戌承傳。
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○ 山直輩, 與無賴人結約作契, 偸斫生松, 剖破作柴, 山直等, 邊遠定配, 犯松人, 杖一百徒三年定配。康熙戊午承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 4년 7월 24일
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○ 城內全數及城外玄武主山外面。東至緊關外靑龍, 自釋伽站內沙乙河南邊, 歷秋踰嶺·廣平大君家·北站, 先蠶祭壇至及自普濟院西越邊, 歷安巖洞·猪房洞, 東大門外至, 則幷山脊內外。西至緊關外白虎, 慕華館後, 歷沙峴·司畜署站, 靑坡後至, 則山脊內面。朱雀案山南山外面。自南大門城外, 歷典牲署後, 東行至伐於峴·東行至豆毛浦後山, 往十里後山, 迤至小口, 則山脊內面, 幷立標。斫伐松木者, 不限年邊遠定配。康熙丙午承傳。
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○ 京城內外, 生松元條斫伐者, 杖一百徒三年。○ 枯松元條二條以上, 依生松一條例, 杖一百徒三年。○ 生松枝葉, 杖一百決罪。○ 枯松楂枝·小吐木, 幷杖一百。康熙庚午承傳。
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○ 松禁非不申明, 而大松·中松, 狼籍斫伐。私奴之犯禁者, 家長, 勿論內率·外居, 捕送者, 置而勿問, 掩置者, 各別論罪。或授外任·因公出外者, 分揀。○ 康熙戊申承傳。
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○ 關節之弊, 自今更爲申飭。如有違令者, 毋論貴賤, 倂以死罪論斷。崇禎丙子承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 4년 7월 24일
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○ 國喪, 張樂挾娼者, 勿論良·賤, 不限年定配。順治辛卯承傳。
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○ 扈衛軍官及禁軍, 勿禁僭衣。順治辛丑承傳。
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○ 守令立碑者, 禁斷。犯者, 交代官査出治罪。康熙壬寅承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 45년 1월 29일
≪承政院日記≫ 현종 3년 1월 23일
≪備邊司謄錄≫ 숙종 45년 2월 2일
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○ 老病宰臣外, 水路往來人, 令各邑, 不給曳船軍, 亦勿支待。犯禁捉船者, 入啓處置。康熙甲寅承傳。
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○ 閭閻家舍, 驅出本主勒入者, 論以侵占他人房屋之律。漢城府及當部官員掩置不報者, 論以制書有違律。康熙乙卯承傳。
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○ 犯馬·犯禁之類, 則例爲知家, 而因私事, 毋得知家。康熙戊午承傳。

※ ≪備邊司謄錄≫ 숙종 4년 11월 15일
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○ 堂下守令及都事·察訪, 乘馬轎者, 嚴禁。康熙辛酉承傳。
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○ 兵統水使·營將·都事·敬差官, 凡諸大小使命, 推奴徵債者, 監司隨現啓聞。康熙辛酉承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 7년 11월 2일
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○ 守令濫率及兩界官妓率畜者, 竝依事目, 一一嚴禁。康熙庚申承傳。
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○ 都民好着紙鞋, 士夫家書冊及官文書, 有見偸之患, 不可不嚴禁紙鞋。康熙癸亥承傳。
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○ 禁吏憑依官令, 晝夜橫拏於閭里。今後, 三法司出禁, 依前, 皆定時刻, 昏夜, 勿出禁吏。康熙甲子承傳。
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○ 大小臣僚, 崇飮酒, 廢職事。如或犯禁, 論以違令律。康熙癸亥承傳。
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○ 黃場木〔黃腸木〕·船材所在處, 冒占設莊者, 論以强占官民山場之律, 杖一百流三千里。順治己亥承傳。
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○ 內梓宮板子, 正入, 長七尺一寸剩二尺五寸, 廣二尺四寸剩四寸, 厚四寸剩三寸, 一遵舊式斫伐。
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○ 黃場木〔黃腸木〕, 敬差官親自登陟, 所封木株, 一一計數。如有私自斫伐處, 及各官之厭其絶險不爲指示, 木手之受賂欺隱現露者, 守令罷職, 監官以下邊遠定配。康熙己巳承傳。
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○ 船材長養之處衝火者, 以大明律故燒係官積聚之物, 照斷。偸伐作家者, 用盜園·陵樹木律, 杖一百徒三年。康熙戊申承傳。
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○ 數百年長養船材, 未免爲一朝之燒燼。今後, 松田衝火之人, 論以一罪。康熙庚戌承傳。
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○ 各道各邑禁松, 邊將與守令有異。 每朔三四巡, 。親自摘奸, 而或不勤巡山, 或容護不報, 營門摘奸時現發, 輕則啓聞決棍, 重則爲先罷黜後, 請罪。
○ 諸邑守令·邊將, 眼同摘奸, 而虞候有故, 則軍官代送, 使之巡山。亡論犯禁有無, 操縱山直, 侵漁沿民, 則計贓從重論。 不檢察帥臣, 亦以縱軍擄掠之律, 論斷。
○ 禁標內入葬者, 勒限掘移, 繩以有主地內盜葬之律。
○ 禁標內冒耕者, 依盜賣田宅, 强占官民山場之律, 論斷。
○ 偸斫生松者, 依盜園·陵樹木律, 論斷。
○ 抄封宜松山內, 亡論山腰上下, 火田作耕處, 一切嚴禁, 而如有犯耕, 山直·監官發告, 則只治犯耕者, 巡山鄕所發告, 則山直·監官, 與犯耕者, 同罪。守令摘奸發覺, 則鄕所亦與同罪, 營門摘奸發覺, 則當該守令·邊將, 論以隱結之律。
○ 松田衝火之人, 論以一罪, 已有庚戌受敎, 依此施行, 而當該監官·山直輩, 不得現捉, 則依不覺失囚之律, 其中, 故縱與受財者, 以枉法從重論。
○ 禁標內枯松, 亡論火枯·自枯, 中松以上, 如非戰船之用, 則雖腐朽山中, 切勿許斫, 而偸斫者, 與偸斫生松, 同罪。
○ 宜松山抄封長養者, 其意專爲戰船之用。守令或自擅用, 帥臣任意許斫, 則論以私賣軍器之律。
○ 生松犯伐人處, 徵贖守令·邊將, 計贓論斷。康熙甲子備局事目。

※ ≪備邊司謄錄≫ 숙종 10년 2월 30일
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○ 北道人, 招引人物, 已爲入居者, 現出, 刷還原籍官, 而或隱漏現發, 則守令拿問定罪, 隱匿者, 論以一罪。幼稚被誘, 不知其父母及本主者, 屬公。
○ 招引人物者, 勿論口數多少, 一倂境上梟示。
○ 自北道往來平安道時, 行狀所付人口·馬匹點考, 還歸時, 亦爲點見憑准而爲他道之事, 不爲着實擧行, 終至現發, 則當該地方官, 拿問定罪, 犯人, 論以一罪。康熙己巳承傳。
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○ 各司貢物·各道驛馬·三名日進上馬, 私自防納者, 論以贓律。各官守令·各驛察訪·各道監司·兵曹色官許人貢物及防納者, 竝一體施行。崇禎辛未承傳。

※ ≪인조실록≫ 인조 9년 7월 8일
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○ 京中各司官員, 免新罰禮·許參禮木·納物分軸·回刺, 下人等, 稱以新來, 討責酒肴, 納物·酒債種種徵責事, 依大明律官吏受財不枉法條, 計贓科斷。自一貫以下, 杖六十, 至一百二十貫, 罪止杖一百流三千里, 而下人等事, 官員或不能致察, 從重論罪。
○ 各衙門軍官·將校·書吏以下, 至諸色軍卒及外方上番軍中, 凡有免新禮木出斂, 人情徵捧等事。掩置不發覺將領, 論以重律, 身犯者, 依軍律處斷, 出物者, 從重決棍。
○ 外方各道各官鄕校·鄕廳營吏·驛吏·衙前·官屬之犯禁, 依各司例, 軍官·將校以下軍兵等犯禁, 依京衙門例, 處斷。康熙癸亥承傳。

※ ≪備邊司謄錄≫ 숙종 9년 2월 15일
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○ 國忌致齋兩日, 動樂人, 各別嚴禁。嘉靖辛酉承傳。
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○ 毁家出鄕, 依仁祖朝受敎, 一切禁斷。康熙丙午承傳。
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○ 各衙門·諸軍門, 推捉外方監色之弊, 一切禁斷。康熙壬戌承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 8년 2월 3일
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○ 文臣堂上, 曾經二品及承旨, 乘雙馬轎。堂上守令, 未經二品及承旨, 則乘獨轎馬。南武, 不可乘轎。堂下守令, 勿論有無屋, 竝爲禁斷, 犯者, 監司啓聞。康熙甲寅承傳。
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○ 官婢作妾率畜者及守令私與者·不推還者, 皆以制書有違律論, 不發覺監司, 亦爲一體論罪。康熙乙丑承傳。

※ ≪承政院日記≫ 숙종 37년 10월 18일
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○ 釜山商賈, 出入倭館, 潛相買賣之外, 漏通事情, 假貸物貨者, 梟示於館前, 以爲彼此警惕懲戢之地。隨從者, 摘發啓聞處置。順治丁亥承傳。
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○ 倭館負債, 重於潛商, 梟示倭館近處, 以爲彼此警飭之地。順治戊戌承傳。
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○ 蔘商落漏於成冊者, 成冊後窺避者, 無公文私自買賣·私自防納者, 物件沒官, 全家徙邊, 據康熙甲子九月日, 改以竝限己身, 邊遠定配。萬曆丁未承傳。
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○ 倭館商賈, 自本府, 擇其根着稍識事理者, 望報戶曹, 成給差貼, 以三十名定額。○ 商賈中, 擇其優者, 定爲行首六名, 各率四名, 以爲檢察, 而率下罪犯現露, 則行首比犯人, 減一等論罪。○ 商賈中犯罪者告官, 則犯人依律科罪, 其財貨盡給告者。率下發告, 則定罪·給財等事, 一體施行。○ 犯人, 雖外人, 如有發告, 則一體論賞。○ 物貨被執之數及倭人出給銀貨及各樣物貨分給之數, 成冊上送于備局, 以爲憑考之地。康熙辛未承傳。

※ ≪備邊司謄錄≫ 숙종 17년 7월 16일
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○ 假稱禁吏, 橫行閭里, 憑藉作弊, 都民不勝支當, 論以遷徙之律。
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○ 犯禁越採之人, 勿論首從, 再犯者梟示。康熙庚戌承傳。
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○ 北京使臣渡江時, 書狀官·義州府尹·平安都事眼同搜檢, 挾持蔘貨者, 啓聞囚禁, 梟示境上。入去後現發者, 回還時, 一體梟示。搜檢官及行首譯官, 竝拿問, 商賈·領將, 囚禁科罪。首譯·領將, 如有知情, 則與犯人同罪。
○ 東萊倭館中公私物貨, 別差·訓導·收稅算員·監市軍官·開市監官眼同搜檢, 蔘貨現捉, 則啓聞梟示館門外。隨後現發, 則軍官·訓導·別差以下, 拿問。如有知情之事, 則與犯人同罪。東萊府使不能摘發, 因他現發, 則拿問定罪。南北行商私持蔘貨者進告, 則良人以上陞堂上, 堂上陞嘉善, 公·私賤贖良, 竝給犯人財産。
○ 西北沿邊, 犯越彼邊者, 勿論採蔘·佃獵與他事, 首倡與隨從, 生事於彼中與否, 一倂梟示境上。
犯越人, 邊倅·邊將不能摘發, 現捉於兵使, 則當該邊將·邊倅, 極邊充軍, 知情則與犯人同罪。兵使不能摘發, 現捉於監營, 則兵使與邊將·邊倅, 從重論罪。監司不能摘發, 因他現發, 則監司與兵使, 一體論罪。如或犯越, 生事彼中, 査問辱國, 則邊倅·邊將, 雖不知情, 各別重處, 兵使·監司, 加等定罪。
○ 犯越人, 知情容接敎誘指示者, 與犯人同罪, 知而不告者, 良賤則邊地殘邑爲奴, 出身·有職人, 邊堡充軍。
○ 犯越進告人, 與蔘貨進告人, 同賞。
○ 義州·中江·會寧·慶源開市時, 挾持蔘貨者, 地方官·差使員一體禁斷。現捉者賞罰, 與南北商同。不能摘發, 則地方官·差員, 拿問定罪。康熙丙寅禁蔘事目。

※ ≪備邊司謄錄≫ 숙종 12년 1월 6일
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